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2004/10/30

gooブログ、Web版RSSリーダー「パーソナルサマリ」公開

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gooブログ、Web版RSSリーダー「パーソナルサマリ」公開
gooのBlogサービス「gooブログ」では26日、「gooラボ」の一環として新機能が追加されたが、同時にブラウザから利用できるRSSリーダー「パーソナルサマリ」の公開も始まった。

 NTTレゾナントのBlogサービス「gooブログ」では、10月26日、gooが行っている次世代を目指す検索実験「gooラボ」の一環として新機能が追加された(既報関連記事)。

 この公開と同時に、Webブラウザから利用できるWeb版RSSリーダー「パーソナルサマリ」も始まった。

 「パーソナルサマリ」とは、すでに公開されているアプリケーション版「goo RSSリーダー」と異なり、ソフトウェアのインストールが必要なく、一般的なWebブラウザで利用可能なもの。

 通常のRSSリーダーと同じくサイトごとのサマリー表示や、あらかじめ設定した複数のサイトのサマリー情報を一覧表示できる。また、RSSのほかにも、HTMLで記述されたコンテンツの表示も可能で、検索窓などを組み合わせることも可能。

 ドラッグ&ドロップによる直感的な操作で、メニューの入れ替えやレイアウト変更ができるなど、面倒な操作をできる限り省く狙いだ。

 さらに、ほかのRSSリーダーとの連携も可能であり、OPMLファイル化されたRSSリーダー設定をインポートできるようになっている。同様に、登録したサイトの設定をOPMLファイルとして他のRSSリーダーにエクスポートすることも可能だ。

2004/10/26

ブログ全文検索やブラウザで使えるRSSリーダーなど「gooラボ」で公開実験

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NTTとNTTレゾナントは26日、ブログ検索などの新しい検索技術に関する共同実験を、ポータルサイト「goo」に開設した公開実験サイト「gooラボ」で開始した。

 今回開始した検索に関する実験は、いずれもNTTサイバーソリューション研究所が開発した技術に基づくもので、ニュース記事分類・検索実験「トピックマスター」、ブログ検索高度化実験「ブログスコープ」、Webページパーソナライズ高度化実験「パーソナルサマリ」、最新話題提示実験「ホットウィンドウ+」の4つ。

 トピックマスターは、ニュース記事に対するキーワード検索の中から共通する主要なトピックを検出し、検索結果にニュースを絞り込むための追加キーワードとして表示するもの。キーワードは組織や人物、地名といったジャンルにそれぞれ分類され、たとえば「大統領選」で検索すると、「上院」「ケリー」「ブッシュ」「フロリダ州」といった絞り込み用のキーワードが自動的に表示される。

 ブログスコープは、検索対象をブログに絞った検索機能で、gooのブログサービス「gooブログ」のトップページで提供される。ブログの内容について、RSSの情報に加えて収集したブログ記事本文からの全文検索が可能。また、本文の内容からキーワードを検出することで、内容が似ていると思われる他のブログを検索できる「類似ブログ検索」、収集したブログ記事本文に含まれるリンクをURL別に集計した「トレンドランキング」などの機能を提供する。

 パーソナルサマリは、Webブラウザ上で利用できるRSSリーダーで、ドラッグ&ドロップを利用してレイアウトを自由にカスタマイズできる点が特徴。利用には「gooパスポート」への登録が必要(無料)で、利用可能なWebブラウザはInternet Explorer 6.0またはNetscape 7.2以上となっている。

 ホットウィンドウ+は、ニュースやブログを数十個のジャンルに分類し、それぞれのジャンルにおいて最新でホットな話題の単語を表示する仕組み。話題のキーワードの表示方法として、各ジャンルとキーワードを円形に表示する「スクリーンタイプ」、Webブラウザの左側に縦長に表示する「インデクスタイプ」、前記のパーソナルサマリ実験においてコンテンツとして組み込める「インセットタイプ」の3種類のインターフェイスを用意する。利用するには、Flashが利用できるWebブラウザであることが条件となる。

 NTTとNTTレゾナントでは、今回の実験によりサービスとしての評価を行ない、2005年春以降の正式サービス開始を目指すとしている。


ライブドア、P2P電話ソフト「Skype」との独占的パートナーシップを締結

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 ライブドアは26日、P2P電話ソフト「Skype」の独占的WebポータルパートナーシップをSkype Technologies S.A.と締結したと発表した。

 Skypeは、P2P技術を用いてユーザー間は無料で通話できるソフトウェア。P2Pファイル交換ソフト「kazaa」開発者が開発した。 Skypeを使って世界各国の固定電話や携帯電話に有料で通話できるサービス「SkypeOut」も提供されている。OSはWindows XP/2000、Mac OS X、Linux、Pocket PC 2003に対応する。

 ライブドアは今回のパートナーシップ締結について、Skype社の最高経営責任者および共同設立者であるニコラス・センストロムを迎えた記者会見を開催した。



● 日本語課金のスカイプアウトや050番号による発着信サービスを予定



ライブドア 代表取締役社長兼最高経営責任者の堀江貴文氏
 ライブドアでは26日よりWebサイト「livedoor スカイプ」を開設、livedoor版のクライアントソフトを公開する。現在はWindows XP/2000のみの対応だが、今後はライブドアが販売する「Linspire」「turbolinux」やMac OS X、Linux、Pocket PCにも順次対応する予定。なお、Skype Technologies S.A.側でのクライント提供も継続して行なわれ、どちらのソフトでも相互に無料通話が可能になる。

 現在はドル立てで課金している一般加入電話向けの発信サービスも、ライブドアが近日中に「スカイプアウト」として日本語での取り扱いを開始する予定。また、050番号を利用した発着信サービスも予定する。これらのサービスもライブドア版、Skype版ともに利用できるという。

 なお、ライブドアではすでにSIPを利用した電話サービス「livedoor SIP フォン」を提供しているが、今後はlivedoor SIP フォンとlivedoor スカイプとの連携も図られる。具体的にはライブドアが構築したSIPのIXサービス「SIP IX」にP2Pを接続、相互に通話を可能とする方針だという。スカイプでの050番号の取得は、livedoor SIP フォン同様にフュージョン・コミュニケーションズなど他の事業者を通じて行なわれる予定。

 なお、現在のところインターネット網を介した電話サービスには050番号が割り当てられていない。これについて代表取締役社長兼最高経営責任者の堀江貴文氏は「“どの地域に端末があるかわからない”“緊急の通話ができない”といった役所の規制があり、050番号の取得が難しいことは確か」とした上で、「実際にはSkype Outを日本で使うことができる。モバイルでの050利用についても構内ならOKだが外出先での無線LAN経由での利用は駄目など、我々から見れば理不尽だと思う」と指摘。「livedoor会員限定といった形であればすぐにできるだろうが、できるだけ会員制限のないサービスを提供できるよう、050番号の取得に向けてねばり強く対応していきたい」との意欲を示した。



● IEEE 802.11n準拠の公衆無線LANサービスも視野に



左からSkype最高経営責任者のニコラス・センストロム氏、日本ビジネス開発部長のビンセント・ショーティノ氏
 今後はlivdoor スカイプの外出先利用に向けた公衆無線LANサービスの提供も視野にあるという。堀江氏は「IEEE 802.11nなど、電波の到達距離が長い技術が登場し始めている」と述べ、都心部を中心にアクセスポイントを100台単位で設置していくというサービスの方針を示した。当初はPCやPDAから利用するデータ通信が主となるが、最終的には外出先からのスカイプ利用も視野にあるという。

 現在のところスカイプのゲートウェイは海外のみだが、今後は日本にもゲートウェイを設置する予定で、その際はライブドアが関わる予定だという。ただし、通話料金については「現状から若干下がるかもしれないが、大きな変化はないだろう」との考えを述べた。

 なお、今回の独占的包括提携はポータルサイトでの提供であり、機器組み込みといった提携は日本のハードウェアメーカーを含めて別途提携を行なっていく方針。その際にはライブドアを通じた提携なども考えているという。

 Skypeの最高経営責任者であるニコラス・センストロム氏はスカイプについて「現在まで世界各国で2,900万のダウンロード、1,300万の登録ユーザーを有し、ユーザー数は1日に10万程度の伸びを示している」と説明。「ブロードバンドがユビキタスになるにつれて、今後はVoIPが注目されるだろう。スカイプによって通信の壁を崩し、もっと自由なコミュニケーションができるようになると考えている」と語った。

 ライブドアとの提携理由は「我々には強いパートナーが必要であり、成長が早く、チャレンジャーであるライブドアは我々に適している」と説明。スカイプの日本法人の予定はなく、日本国内ではライブドアのようにパートナーと提携して展開していくとした。

2004/10/20

イチキュッパでDB2が買える超デフレ時代

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 寒暖の差が激しい日が続きます。雨の週末にゾクゾク寒気がして夜には熱が上がったのですが、すぐ風邪薬とビタミンCを取ったら翌朝にはほぼ回復しました。これからは風邪が心配ですので、早めに対処してくださいね。さて今回は商用ソフトの評価版から。

■ついにDB2もソースネクストから1980円で発売

 製品購入前の評価または技術力向上のために、評価版を賢く利用しましょう。商用RDBMSベンダはどこも無料の評価版を提供しています。

Oracle Database 10g 評価版
SQL Server 2000 評価版
DB2 UDB 最新バージョン評価版
 評価版は、その名のとおり評価用なので正規の製品ではありません。そのため、使用に制限がつきます。期間限定の利用条件となっているものもあります。Oracleだと30日間限定、SQL Serverだと120日間限定です。DB2 UDBは特に利用可能な日数は定められていません。ただし、どれも使用条件への同意が必要になります。

 特に普段使い慣れていないソフトの習得にはこうした評価版を利用するといいでしょう。入門用の解説書をただ目で読むだけではなく、評価版で手を動かしながら覚えると格段に理解の効率が上がるはずです。

 こうした技術者支援にIBMはより一歩踏み込みました。評価版は確かにどれも無料ですが、企業で開発環境を構築するとなるとやはりライセンス購入が必要となってきます。最近ではExpress製品など10万円を切るライセンス体系も発表されていますが、個人やSOHOには障壁となることもあります。そこで、DB2の開発者版「IBM DB2® Personal Developer's Edition Lite V8.2」が驚きの1980円でソースネクストから提供されることになりました(ソースネクストからのプレスリリース、製品詳細)。

 この製品にはWindows版とLinux版の両方が同梱されています。また、一般企業で稼働するIBM DB2 UDBではないものの、機能はほぼ共通だそうです。安価なコストで開発環境が構築できるようになります。学習用にも役立ちそうです。

 一方、Oracleはビジネスアプリケーションの最新版を次々と発表しています。購買・調達のための「Oracle Procurement」、顧客管理の「Oracle Customer Relationship Management(Oracle CRM)」、コンプライアンスのための「Oracle Internal Controls Manager(Oracle ICM)」、経営分析の「Oracle Daily Business Intelligence(Oracle DBI)」などです。これらは10月20日に出荷開始となるOracleの統合アプリケーションソフト「Oracle E-Business Suite 11i.10」に搭載されます。このスイート製品の提供開始に伴い、Oracle Applications Forum 2004が10月21日に開催されます。

■MySQLとPostgreSQL、進化の歴史をひもとく

 今月はMySQLとPostgreSQLの源流をたどることにします。どちらも長い経緯に裏付けされた根強い人気があります。コミュニティでは語り継がれている話かもしれませんが、それらの歴史を垣間見てみます。

スウェーデン生まれのMySQL

 MySQLの始まりはUNIREGからです。1979年にスウェーデンのTCX社で、 Michael Widenius氏が社内向けデータベース開発ツールUNIREGを作成しました。その後、開発言語を変えて書き換えるなど、UNIREGは拡張を重ねてきました。しかしWebアプリケーションに利用され始めたころ、壁にぶつかりました。動的なWebページ生成にはオーバーヘッドが大きすぎたのです。

 そこでTCX社はDavid Hughes氏が開発を進めていた軽量でオーバーヘッドが少ないmSQLに目を付けます。苦戦しながらも何とか最終的にはUNIREGのAPIをmSQLのAPIに合わせ、mSQL用のユーティリティも利用可能になりました。さらにコードを刷新して、1995年にMySQL 1.0が発表されました。

 MySQLはmSQLによってUNIREGの弱点を克服して生まれ変わったというようなイメージでしょうか。一方のmSQLは、いまではHughes Technologies社から提供されています。Mini SQLともいい、今年5月に最新版のmSQL 3.5がリリースされました。

 なおMySQLの「My」の意味は有名な謎となっています。MySQLの親であるWidenius氏のお嬢さんの名前も「My」だそうですが、関連性はあるとかないとか。ちなみにMySQLは「マイエスキューエル」ですが、お嬢さんのMyは「ミー」と読むそうです。マイちゃんかと思いましたが、ミーちゃんでもかわいい響きですね。(次ページへ続く)

イチキュッパでDB2が買える超デフレ時代

??IT?FDatabase Watch 10???? Page 1

 寒暖の差が激しい日が続きます。雨の週末にゾクゾク寒気がして夜には熱が上がったのですが、すぐ風邪薬とビタミンCを取ったら翌朝にはほぼ回復しました。これからは風邪が心配ですので、早めに対処してくださいね。さて今回は商用ソフトの評価版から。

■ついにDB2もソースネクストから1980円で発売

 製品購入前の評価または技術力向上のために、評価版を賢く利用しましょう。商用RDBMSベンダはどこも無料の評価版を提供しています。

Oracle Database 10g 評価版
SQL Server 2000 評価版
DB2 UDB 最新バージョン評価版
 評価版は、その名のとおり評価用なので正規の製品ではありません。そのため、使用に制限がつきます。期間限定の利用条件となっているものもあります。Oracleだと30日間限定、SQL Serverだと120日間限定です。DB2 UDBは特に利用可能な日数は定められていません。ただし、どれも使用条件への同意が必要になります。

 特に普段使い慣れていないソフトの習得にはこうした評価版を利用するといいでしょう。入門用の解説書をただ目で読むだけではなく、評価版で手を動かしながら覚えると格段に理解の効率が上がるはずです。

 こうした技術者支援にIBMはより一歩踏み込みました。評価版は確かにどれも無料ですが、企業で開発環境を構築するとなるとやはりライセンス購入が必要となってきます。最近ではExpress製品など10万円を切るライセンス体系も発表されていますが、個人やSOHOには障壁となることもあります。そこで、DB2の開発者版「IBM DB2® Personal Developer's Edition Lite V8.2」が驚きの1980円でソースネクストから提供されることになりました(ソースネクストからのプレスリリース、製品詳細)。

 この製品にはWindows版とLinux版の両方が同梱されています。また、一般企業で稼働するIBM DB2 UDBではないものの、機能はほぼ共通だそうです。安価なコストで開発環境が構築できるようになります。学習用にも役立ちそうです。

 一方、Oracleはビジネスアプリケーションの最新版を次々と発表しています。購買・調達のための「Oracle Procurement」、顧客管理の「Oracle Customer Relationship Management(Oracle CRM)」、コンプライアンスのための「Oracle Internal Controls Manager(Oracle ICM)」、経営分析の「Oracle Daily Business Intelligence(Oracle DBI)」などです。これらは10月20日に出荷開始となるOracleの統合アプリケーションソフト「Oracle E-Business Suite 11i.10」に搭載されます。このスイート製品の提供開始に伴い、Oracle Applications Forum 2004が10月21日に開催されます。

■MySQLとPostgreSQL、進化の歴史をひもとく

 今月はMySQLとPostgreSQLの源流をたどることにします。どちらも長い経緯に裏付けされた根強い人気があります。コミュニティでは語り継がれている話かもしれませんが、それらの歴史を垣間見てみます。

スウェーデン生まれのMySQL

 MySQLの始まりはUNIREGからです。1979年にスウェーデンのTCX社で、 Michael Widenius氏が社内向けデータベース開発ツールUNIREGを作成しました。その後、開発言語を変えて書き換えるなど、UNIREGは拡張を重ねてきました。しかしWebアプリケーションに利用され始めたころ、壁にぶつかりました。動的なWebページ生成にはオーバーヘッドが大きすぎたのです。

 そこでTCX社はDavid Hughes氏が開発を進めていた軽量でオーバーヘッドが少ないmSQLに目を付けます。苦戦しながらも何とか最終的にはUNIREGのAPIをmSQLのAPIに合わせ、mSQL用のユーティリティも利用可能になりました。さらにコードを刷新して、1995年にMySQL 1.0が発表されました。

 MySQLはmSQLによってUNIREGの弱点を克服して生まれ変わったというようなイメージでしょうか。一方のmSQLは、いまではHughes Technologies社から提供されています。Mini SQLともいい、今年5月に最新版のmSQL 3.5がリリースされました。

 なおMySQLの「My」の意味は有名な謎となっています。MySQLの親であるWidenius氏のお嬢さんの名前も「My」だそうですが、関連性はあるとかないとか。ちなみにMySQLは「マイエスキューエル」ですが、お嬢さんのMyは「ミー」と読むそうです。マイちゃんかと思いましたが、ミーちゃんでもかわいい響きですね。(次ページへ続く)

デスクトップ検索ではCopernicがGoogle Desktop Searchより高い評価

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 米Copernicは18日、同社のデスクトップ検索ソフト「Copernic Desktop Search 1.0」が、「Google Desktop Search」を含む他社製品より高い評価を得て、米CNETの「Editor's Choice」に選ばれたと発表した。

 Google Desktop Searchは、自分のPC内を高速に検索できるソフトとして15日にベータ版が無償公開され、注目を集めているソフト。今回、CNETの評価対象となったデスクトップ検索ソフトはGoogle Desktop Search、Microsoftが開発中のLookout、Hotbot、Blinx、X1、Copernic Desktop Search 1.0。MicrosoftとGoogleという両巨頭がしのぎを削る分野で、Copernicが勝利を得た価値は大きいと言えるだろう。CNETはレビューの中で、Copernic Desktop Searchは「高速でナビゲートが簡単であり、そのインターフェイスはデスクトップ検索エンジンの中でベスト」と評している。

 なお、Copernicは18日付で「Copernic Desktop Search 1.1」を発表。パフォーマンスやインターフェイスの向上のほか、Office 2000との互換性の向上を果たした。Windows XP/2000/Me/NT/98とInternet Explorer 5.0以上に対応しており、同社Webサイトから英語版が無料でダウンロードできる。

2004/10/02

SAK メインストリート

ここ

リンク集にもいれられるサイトだと思う。

137Gbytes超IDEディスクの正しい使い方

大容量になると、このような問題が発生してくるようである。
まあ、しばらくは関係はないかと思っている。

/ 「エネルギー・デモクラシー」の一覧

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経済評論

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